午前7時35分発のカンタス便。
ゲートは15番。
理由は分からないけど搭乗は2時間遅れでみんなぐったり。
オーストラリアの某有名人はファーストクラスラウンジでこの余裕。
コックピットでは何やら話し合い。
カンタス職員が何やら説明して回り始めた。
一人55HKDのチケットをゲット。
気が付くとあのお方は既にどこかへ。
ゲットしたチケットはフリードリンクに変身。
約2時間半遅れてロンドンへ。途中こんな雪の山々が。
香港での遅れのおかげで4時間半のはずだった乗り継ぎ時間は2時間に短縮。ロンドンの空港はきれいだけど、椅子やテーブルは汚い。ちなみに香港は椅子もテーブルもきれいでした。
ここのサンドウィッチは以外においしかった。しかもフリーレンジ卵サンドがたったの3ポンド。安い。イギリスは食べ物がまずいことで有名ですが、空港内はそうでもないらしい。それとも私の舌が何にでも対応できるように進化しているのか。。。3ヶ月後にロンドンへ行くときに確かめよう。
そしてロンドンからパリへ1時間45分。5月のパリは夜9時ごろまで明るいので、午後7時30分でもこの明るさ。ここから約半年間のヨーロッパ生活が始まります。
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